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YouthLINK 活動内容

「Voice sharing」 のチラシになります。

     画像をクリックすると拡大します。

YouthLINKは、

設立段階よりNPO法人ライフリンクのバックアップを受けながら、

理念に賛同するものが集い運営しています。

その主な活動内容は大きく下記の3つに分かれます。


① 学生が悩みや「生きづらさ」を語り合う「集いの場」→『Voice sharing』

② 休学生のリアルな現状を伝えるための「伝える場」

③ さまざまな立場の人が意見を出し合う「議論の場」→意見交換会

-Voice sharing  (ボイス・シェアリング)-

 

YouthLINKの主な活動は「Voice sharing」です。
「Voice sharing」は、いろんな悩みがあったり

生きづらさを感じたりしている学生同士が語り合うわかちあいの場です。
参加者は学生に限定し、毎月第3土曜日に定期的に開催しています。
参加者は、メンバーを含めた5~6人のグループに分かれて、話のテーマは決めず、

一人ひとりが話したいことを思うままに話します。
 
参加者が本音を安心して話せ、お互いを尊重できる場になるよう、

進行役が全体を調整しながら進めていきます。


※2021年11月より、しばらくの間、毎月第3日曜日に開催いたします。

  

 集いの場 

YouthLINKでは、「生きづらさ」を抱えている学生が

誰にも相談できずにひとりで抱え込み、孤立してしまうという実情を、

より多くの方に知っていただきたいと思っています。

 

そのため、情報発信および講演・取材の依頼に出来る範囲でお応えしています。

 

 伝える場 

 議論の場 

―意見交換会―

大学関係者やメディア関係者、支援者など、学生だけでなく様々な方々と意見を交わすことで、

YouthLINKのより良い活動を目指すとともに、
問題意識を共有できる横のつながりを深めることが、意見交換会の目的です。

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